60歳でスペインに渡り豆腐屋を起業し
成功させた男の物語を聞きたくないですか?

月間オーディオマガジン「コスモポリタン」 無料特別版 清水建宇
しみず・たてお/1947年生まれ。神戸大学経営学部卒業後、朝日新聞社入社。社会部の事件記者として主に殺人事件を担当。警視庁キャップも務め、ロス疑惑事件も経験した。『週刊朝日』副編集長、『論座』編集長などを経て論説委員に。テレビ朝日「ニュースステーション」コメンテーターも務めた。2009年より妻・美知子さんとバルセロナ在住。

の体は一つともその人の人生に制限はない! 元ニュースステーションのコメンテーター清水建宇さんは伊能忠敬の生き方に憧れた! 伊能忠敬は事業家として成功した後、50歳で学問の世界に飛び込み日本地図を作った。 清水建宇さんは60歳になって日本を離れてスペインで起業した。

豆腐アドヴェンチャーと彼が名付けるチャレンジは、意外と上手くいっている。 顧客の6割がなんとスペイン人!ここまで日本文化が現地で溶け込めた秘訣とはなんなのか? 外国人として生きるのになんの息苦しさも感じないという清水さん。その言葉の裏には何があるのか?

耳のつけどころ

家族を幸せに「巻き込み」ながら
夢をかなえるためのヒント
異国の地で5年間豆腐を作りつづけてこられた理由
高失業率、低所得でもスペイン人が幸せなわけ
スペインから見た日本と日本人
スペインの食文化と豆腐の相性
スペインで築84年の家はまだ新しい方?
豆腐アドベンチャーという名のチャレンジ。
早川洋平が今回訪問したのはこの辺り

エンパシー(共感)キーワード

定年後の人生/バルセロナ/ラテン気質/セカンドライフ/自由都市/地域自治/スペイン生活/フランコ独裁政治/外国人であることにイヤな思いをしない/移住生活/リスクを取る/成功法を求めて/自叙伝/好きなことをして生きる/新しい人生の始め方/夢を追いながら上手く子育てをする方法


インタビューアー 聞き手 早川洋平より
「安定」した定年後に「安住」せず、0から豆腐屋に転身。文字通り「第2の人 生」をつかみ取った彼のお店には、「日本人が手作りした本物」の豆腐を食べた いと欧州中から人が集まっていました。彼がつくる豆腐や豆乳は決して奇をてらっ たものではありませんが、日本のそれよりも明らかに美味しかった。いいものを ていねいにじっくりと地味に地道につくっていく。その「日本式」スタイルは、 僕らがコスモポリタンになるための大きな武器になる。そう感じました。


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